ラノベを書くための課題図書

カクヨムにラノベを投稿すると宣言してから一行も書いていない雑魚です。
学園推理モノを書くために妄想を膨らませてみたんだけど、俺はまだその段階まで到達していないみたい、だと気付いただけでした。
批判の対象となるだけの存在感と新しさを持った小説と次々と出版できる森博嗣と西尾維新のすごさを何もやっていないのに勝手に痛感している。
VRに関するラノベを書きたいので脳について少し知ろうと思っている。あまり深く、たくさんのものに手をだす時間はないから3冊だけ課題図書として読む。
養老孟司「唯脳論」
茂木健一郎「クオリア入門」
三宅陽一郎「人工知能のための哲学塾」
アイディアは広がると思うけど、殺人事件の構想までおれはたどり着けるんだろうか。読んでから考えるとする。
YoutubeやNetflixをだらだら流しながら作業していることが多いんだけど、動画の情報も何も入ってこないし作業も中途半端になるから、遮断する。
運動不足だから、体動かさないとなー。

Related Post