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《五百字独裁日記》2017.11.16.

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自分にとって新しい試みはずっと続けられないと価値がない

これを実感する日々である。傍から見るとどうとないことでも知らない分野に足を踏み入れるのは大きな変化でストレスと進歩の両方に成り得る。
プレイヤとしと具体的なタスクをこなしながら、場が醸成されている抽象的な支配法則を出来る限り掴むための精神がリラックスした時間を持つ必要もある。
漠然とした話になった。

Google

ブログを始めてからGoogleのサービスを使うことが俄然増えた。
かねがね使用感には満足している(あるいはまだ穴が見えるほど熟練していない)のだけど、変則的な部分もあるので慣れる必要がある。

ミニマリストだと思いこんでいた

私事で予想外のことが立て続けに3つあって、どうしたら良いだろう、という状況にある。
物質的には執着が少ない自負はあるけど、それだけではミニマリストとしてはまだまだで、頭の中がスッキリしていて、考えの指針の明瞭性を保てることも込みで捉えないといけない。
具体的なタスクが目の前にあってもギリギリまで対応しない(遅れてやるのではない)Procrastinatorの典型だ。これは変えられない性分ではあるけど改善しないと自滅する。
キノの旅のアニメと西尾維新の例の混物語冊子を読んだので何か書こう。
とにかく方向性を根本的に見直さなければならない。

音楽が書けない

解散してしまったポーキュパイン・トゥリー(Porcupine tree)とそのリードヴォーカル、ギタリストのスティーヴン・ウィルソン(Steven wilson)の歌詞を和訳したいけど、それをブログに載せることは、もちろん、出来ないのでどうしたものかな。

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